| サマーキャンプ | |
| ・キャンプアシスタント、宿のオーナー、火おこしや秘密基地作りのことなど、思い出話が毎日続きます。(07年) ・ 自分のことは自分で、という意識が強くなったように思います。(07年) ・ 家でも料理を手伝ってくれるようになりました。(07年) |
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| やまぼうしウィンターキャンプ | |
| ・ キャンプアシスタントの方々が、毎日日誌にコメントを記入してくださるなど、とても心配りの感じられるキャンプで、安心して娘を預けられると思いました。(08年3月) ・具体的にどこがとは言えないのですが、独立心が少し芽生えたような感じがあります。(08年3月) ・そりが一番楽しかった!! みんなと仲良しになれた!イグルー作りも面白かった!(08年3月) ・帰ってきたときからよくキャンプでの出来事をよく話してくれて、自分のつらい体験(泣いてしまったこと)もきちんと話し、先生に話を聞いてもらえた!と信頼感を持ったようです。自分の気持ちを自分で理解し、言葉で伝えることが上手に出来るようになりました。(08年3月) |
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| 森でモリモリあそび隊 | |
| ・歩くスキーは家族の中で唯一の経験者なので、ころんだこと、滑ったこと、風景などはとても楽しそうに自信をもって話してくれました。(07年) ・毎回“楽しかった”と言って帰ってきました。(07年) ・ねらい通り、世界が広がった感じがありました。学校での事で、くよくよ悩んでばかりだった頃がなつかしいくらいです。 ・自分達が作ったブランコに乗ったり、かまの風呂に入ったり、スキーができてとても楽しかったと話した。(07年) ・やまぼうし参加後の子ども達はいつもハイテンションで生き生きと楽しそうでした。自然の中で、体全体を使ってのびのびと活動できたことは、子ども達の生きる力を確実にアップさせていると思います。子どもだけでなく大人もわくわくしながら楽しく参加できたことで、子ども達と思い出をともにすることができました。(07年) ・野菜など自分で切ったりすることもみんなでやることで自信が持てたようです。(07年) ・送迎が最初はめんどうかな?と思いましたが、送り迎えをして「行ってらっしゃい」と送り出し、帰りには充実感たっぷりの真っ黒になった姿を迎えるのが楽しみになり、大変というより楽しみになっていきました。(07年) ・野山での遊びやクラフトなどの製作、火を使う料理など、いろんなことを体験する中で、「できるようになった!」という自信にあふれているように感じます。(07年) |
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| 首都圏イベント | |
| ・つる植物は新鮮でした。(08年高尾) ・楽しかったです。高尾は何度来てもよいところです。 また来たいと思います。(08年高尾) ・午前中は暑さで疲れましたが 午後はのんびり観察できてよかったです。(08年高尾) ・今回はいつもと趣がちがって楽しかった。(08年高尾) ・楽しい一日でした。知識も増え、有意義でした。(07年) ・これからも参加したいです。案内をください!(07年) ・月に一回ずつくらいあるといいな。(07年) ・ペースがゆっくりなのがいいです。(07年) |
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| それいけ!森遊び職人 | |
| ・ 自分からカレーを作ると言い出して作ってくれた。(07年) ・最初は知らない同士でも、すぐ友達になれると言った。(07年) ・自由に子ども達の発想を大切にしていただいて活動していく点が良いと思いました。(07年) ・やまぼうしの活動のすべてが好きで、自分が色々やっていることの中での一番はやまぼうしなのだそうです。(07年) ・今のこどもたちでは普段出来ないようなこと(刃物を使う、秘密基地を作るなど)ができいいとおもう。(07年) |
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